【R6S】ブリッツの立ち回りを初心者向けに解説していくよ!

 

こんにちは。

今回は、R6Sのオペレーター「ブリッツ」の立ち回りを初心者の方向けに解説していきます。

(初心者向けと言っても、そもそもブリッツは癖が強くて、初心者には難しい…なんて言えない。)

ちなみに、解説記事を書いている私の実力は、中級者程度です。

クリアランスレベル135ぐらい。カジュアルのキルデスは1.4ほど。ランクマにはほとんど行ってません。

 

 

・ブリッツは難しい

まぁ、こんなことを言うもの何なのですが、ブリッツは難しいです。

カジュアルで10時間以上ブリッツでプレイしてますが、キルデス比はギリギリ1.0超える程度。

他のオペレーターより戦績は低いですね。(私の腕がないだけかもしれませんが。)

プレイしてみて分かった、ブリッツの注意点や立ち回りのコツを書いていきます。

 

 

・ジャマ―を壊そう

 

ミュートのジャマ―の近くだと、ブリッツのフラッシュを使うことができなくなります

フラッシュの使えないブリッツは、距離を詰められるとキツいので、ジャマ―の音が聞こえたら壊してから侵入しましょう。

ジャマ―は近くにあると「ジジジ…」と音が聞こえます。

 

 

・腰だめとADSの使い分け

エイムして攻撃する場合は、敵がフラッシュを食らっているか、リロード中のスキを狙う以外はやめた方が良いですね。

基本的には、しゃがみ状態でフラッシュを使いながら、腰だめでハンドガンを連射する立ち回りになると思います。

運が良ければ腰だめヘッドショットでキルが取れます。

エイムが正確で、敵の頭を撃ち抜ける自信があるなら、エイムして攻撃するのはアリだと思います。

が、高確率で撃ち負けますね…。

 

 

・盾を背中に背負える

ブリッツを含む盾持ちのオペレーターは、盾を構えていない状態だと、背中に盾を背負うことになります。

盾は最前線にいることが多いので、基本的にディフューザーは持たないようにしています。

が、味方の数が減って、盾持ちが設置しないといけない状況になることがあります。

ディフューザーを設置するときに、敵に背を向けた状態だと背中にシールドがあるので阻止されにくくなります。

このテクニックは、人質回収でも役立ちます。

人質を確保している間は、盾を背中に背負うので、逃げている間に背中を撃たれてもダメージが入りません。

ただ、スピードが1なので、人質を回収地点まで持って行くのに時間がかかるのがネックですね。

 

・トロフィー「人の壁」が取りやすい

 

これは立ち回りとは関係ありませんが…一応紹介しておきます。

トロフィー「人の壁」は敵をブリーチングチャージでキルしたら取れるトロフィーです。

私も実際にこのトロフィーを解除したのですが、なかなか難しかったです。

個人的には、ブリッツで1対1の状況を作って、ダウンを奪い、床にブリーチングチャージを設置して爆破するのがやりやすいと思います。

 

詳しい内容は別の記事でまとめているので、興味のある方はどうぞ。

【R6S】トロフィー「人の壁」をゲットしたので、やり方を解説していくよ!