【R6S】フューズのクラスターチャージ対策方法まとめ。初心者は頑張って覚えよう。

 

こんにちは。

今回はレインボーシックスシージ(R6S)のフューズのクラスターチャージ対策法を紹介していきます。

初心者の方は知っておくと、クラスター爆弾で巻き込まれて死ぬリスクを減らせます。

 

 

・窓際にジャマ―を設置する

クラスターチャージを使用してきそうな窓の近くにミュートのジャマ―を置きましょう。

クラスターチャージを無効化することができます。

が、EMPやツイッチのショックドローンでジャマ―が壊されるとお終いなので、気休め程度に。

 

 

・イェーガーのADSを置く

クラスターチャージを使用してきそうな位置にイェーガーのADSを置きましょう。

ただ、クラスターチャージをすべて止められる訳ではありません。

 

 

・窓のガラスを破壊

ステージによりますが、窓ガラスが残ったままバリケードが設置されていることがあります。

ガラスが残っていると、クラスターチャージの設置音が聞こえにくくなります。

バリケードを剥がしてガラスを殴るか、銃でガラスを壊しましょう。

バリケードは何度でも張り直せるので、気にしなくて大丈夫です。

 

 

・バリケードに小さい穴を開ける

ハンドガンやマグナムでバリケードを数発撃って、小さい穴を開けると音が聞こえやすくなります。

よく見ないと分からないぐらい小さい穴です。

先ほど紹介した、ガラス破壊と組み合わせるのが強いですね。

「バリケードを剥がすorバリケードを破壊」→「ガラスを破壊」→「バリケード張り直し」→「ハンドガンでバリケードを2、3発撃つ」。流れはこんな感じですね。

ショットガンやアサルトだとバリケードが割れてしまうので、オススメしません。

 

 

・設置中のキルを狙う

クラスターチャージの設置音が聞こえたら、速攻で撃つ立ち回りです。

クラスターチャージを設置しているとき、フューズは無防備なので撃つだけで倒せます。

先ほど紹介した音を聞きやすくするテクニックと組み合わせれば成功率が上がります。

敵のスポーン位置を把握して、クラスターチャージの位置を予測するのでマップの理解が必須。

 

 

・ドク+ルークの組み合わせ

フューズのクラスターチャージは、食らうとほぼ即死ですが…ルークのアーマーを装備していれば負傷状態になります。

ドクのスティムピストルで負傷状態の味方を速攻で起こせるので、組み合わせると強いですね。

ドクとルークは、クラスターチャージ対策というよりも、どのステージのどのゲームモードでも役立つオールマイティなオペレーターですね。

 

 

・キャッスルを使わない

強化バリケードを設置できるオペレーター「キャッスル」を使用すると、間接的にフューズを援護してしまうことがあります。

強化バリケードはすぐに壊せないので、フューズ側からすると安心してクラスターチャージを設置できます。

あえて、11発殴っておいて設置したら、バリケードを壊して奇襲するという方法もなくはないですが…。(※キャッスルのバリケードは近接攻撃12回で壊れます。)

やはり、キャッスル自体が癖の強いオペレーターなので、初心者の内は使わないことを推奨します。

 

 

・まとめ

個人的に大事だと思うクラスターチャージの対策法をまとめると…

・音をよく聞く

・クラスターチャージを撃ちそうな位置を想定する。

・クラスターチャージ設置中は無防備なので、そこを狙う。

この3つですね。

あとは、ひたすら実践あるのみ。