ゾフィアの立ち回り・武器を解説してみる。

 

こんにちは。

今回はR6Sのオペレーター「ゾフィア」の立ち回り・武器を解説してみます。

新シーズンが始動しましたが、遅れてようやくアンロックできましたよ…。

 

 

・ゾフィアのスキル

既にご存知の方が多いと思いますが、一応説明しておきます。

スピード2、アーマー2です。

コンカッショングレネード(4発)とインパクトグレネード(2発)を切り替え可能なグレネードランチャーを携帯しています。

防衛側が持っているインパクトグレネードとほとんど変わらない印象ですね。

コンカッションは防衛側の「エラ」のマインのグレネード版です。

また、ゾフィアは負傷状態になると自力でHP1の状態で復活できます。

また、コンカッションを食らっても他のオペレーターより通常状態に戻るのが早いです。

 

 

・ゾフィアの武器

同時期に追加された韓国のオペレーター2人と比べると武器はかなり強い(というより扱いやすい?)印象です。

韓国オペレーターは武器の癖が強すぎて扱いが難しいんですよね…。

メイン武器のひとつ「LMG – E」です。

装弾数は驚異の150発

フューズのLMGの約1.5倍の装弾数です。

LMG特有のダメージの低さは気になりますが、制圧射撃・継戦能力はトップクラスですね。

弱点はリロード速度の長さですね。

アサルトライフル「M762」です。

使いやすいアサルトという印象。

エラと同じくサイトが搭載されたハンドガンです。

サイトが付いている時点で他のオペレーターより優れてますね。

ガジェットは、クレイモアとブリーチングチャージです。

ゾフィアのグレネードで落とし戸を壊せるのでブリーチングチャージは必要ないかなぁ…といったところ。

 

 

・ゾフィアの立ち回り

ゾフィアが発表されたときは、アッシュのような突撃オペを想像してましたが少し違いました。

どちらかと言えば、サポート役のオペレーターという印象です。

主な役割をまとめておくと…

・コンカッション地雷で餅つき対策、ADSを作動、ディフューザー解除を無効化する。

・インパクトグレネードで有刺鉄線の破壊、落とし戸の破壊を行う。

・撃ち合いに自身があるなら、コンカッションで敵を止めて突撃。

・サポートに徹するならクレイモアで裏どり警戒&LMGで制圧射撃。

ざっとこんな感じでしょうか…。